たぶん世界初!

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たぶん世界初!

Twin equalized element方式を用い、エレメントを水平対向配置した結果、予想を超える音質になりました。

Twin equalized element方式の2つのエレメントをつなぐパイプの効果でオープンエア型並みの中高音の拡がりが得られる事は予想していました。

しかし、2つのエレメントを水平対向配置する事でエレメントの機械振動を抑え、振動の基点(原点)が明確になった効果は想像以上でした。今回の秋のヘッドホン祭2011に出展する試作品はΦ10エレメントの2個使いなので、Φ13.5mmユニット1個程度の低音の再生能力です。ところが低音の質が全く違う次元です。量感が有りながら制動の利いた低音により、低音も見える様に聞こえます。

今まで聞いた事の無い音質のカナル型ヘッドホンの誕生です。

音茶楽 Sound Customize    経堂コルティ西側出口1分

P.S.

秋のヘッドホン祭2011に参加します

http://www.fujiya-avic.jp/user_data/1110_headphone_fes.php

Twin equalized element方式の試作品は下記で試聴できます。

秋のヘッドホン祭2011 10月29日(土曜) 11:00-18:30 スタジアムプレイス青山(外苑前) 

音茶楽Sound Customize ショールーム 11月1日~ https://ocharaku.jp/sound/concept/

 

 

 Twin equalized element ロゴ

 

 

 

Twin equalized element方式の意味は2つのエレメント(ユニット)をパイプでつなぐ事により位相をずらし6kHz前後の耳道共振を抑え音を整える事から命名しています。

もう一つは2つのエレメントをチューブでつないでいる様子を表しています。

音茶楽Sound Customize        経堂コルティー西側出口1分

P.S.

秋のヘッドホン祭2011に参加します

http://www.fujiya-avic.jp/user_data/1110_headphone_fes.php

当初、第2弾として2万円~6万円クラスのカナル型ヘッドホンの外耳道チューニングを予定していましたが…

結局現行の外耳道チューニングを施したATH-CKM55に勝る音が作れず断念!

外耳道チューンドATH-CKM55の完成度が高かったと言う事で、当面このモデルのみの改造サービスを続ける予定です。

外耳道チューニングを特別価格でご提供

フジヤエービック主催 秋のヘッドホン祭2011参加記念

オーディオテクニカATH-CKM55B+トルネードイコライザーによる外耳道チューニング 総額10,000円の所、8,800円にてご提供

10月29日 秋のヘッドホン祭2011 音茶楽ブースにて

11月1日~5日 音茶楽店舗にて

音茶楽Sound Customize        経堂コルティー西側出口1分

P.S.

秋のヘッドホン祭2011に参加します

http://www.fujiya-avic.jp/user_data/1110_headphone_fes.php

当初、第2弾として2万円~6万円クラスのカナル型ヘッドホンの外耳道チューニングを予定していましたが…

結局現行の外耳道チューニングを施したATH-CKM55に勝る音が作れず断念!

外耳道チューンドATH-CKM55の完成度が高かったと言う事で、当面このモデルのみの改造サービスを続ける予定です。

 

プレスリリース

外耳道チューニング技術の超進化形とは その16手作試作品画像公開!

Twin equalized element方式の手作試作品の画像です。

10mmのエレメント(ユニット)が水平対向配置で収まっています。

今回は外耳道の長さ26mm、27.5mm、29mmに合わせて3種類のチューニング品をご用意しました。

トルネード・イコライザーでのユーザー調査によると女性は外耳道短め、男性は長めです。

音茶楽Sound Customize        経堂コルティー西側出口1分

P.S.

秋のヘッドホン祭2011に参加します

http://www.fujiya-avic.jp/user_data/1110_headphone_fes.php

当初、第2弾として2万円~6万円クラスのカナル型ヘッドホンの外耳道チューニングを予定していましたが…

結局現行のオーディオテクニカ社製ATH-CKM55に勝る音が作れず断念!

外耳道チューンドATH-CKM55の完成度が高かったと言う事で、当面このモデルのみの改造サービスを続ける予定です。

外耳道チューニング技術第2弾、Twin equalizing element方式の試作機はほぼ完成し試聴を繰り返しています。

今日気づいたのは、室内から屋外に出た時の音質の変化です。室外に出ると音場が広く感じます。

昔、ウォークマンを初めて聴いた時の爽快感を思い出しました。

Twin equalized element方式を使えば、密閉型でもオープンエア型に近い開放感が得られる様です。